受賞歴および研究開発実績
当社グループの主要受賞歴と開発実績を掲載しています。
2000年代~現在
- 2011年
- ・「黒酵母由来βー1,3ー1,6ーグルカン「アクアβ™」の機能性食品に向けた開発」が日本応用糖質科学会「技術開発賞」受賞
- ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS®」が、第1回あまがさきエコプロダクツグランプリ「準グランプリ」受賞
- 2010年
- ・マグネシウム系触媒を用いたポリ乳酸の新合成法を開発
- ・二酸化塩素の徐放化技術を開発、空間除菌剤「CROXIDE®+」を製品化
- ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS®」が、平成22年度文部科学大臣表彰受賞
- ・ポリスルフィド系シランカップリング剤「CABRUS®」が、第9回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞環境大臣賞受賞
- ・「省燃費タイヤ用シランカップリング剤の新製造技術開発」が日本化学会「第59回化学技術賞」を受賞
- 2006年
- ・「微生物を利用した光学活性1,2-プロパンジオールの製法」が発明協会「近畿地方発明表彰文部科学大臣発明奨励賞」受賞
- ・「光学活性プロパノール誘導体の工業的製法の開発」が有機合成化学協会「有機合成化学協会賞」受賞
- 2005年
- ・「エピクロロヒドリン系共重合体ゴムにおける環境対応技術の開発」が近畿化学協会「環境技術賞」受賞
- 2004年
- ・黒酵母由来のβ-グルカン機能性食品素材を開発、健康飲料「アクアβ™100」を製品化
- 2003年
- ・「エピクロルヒドリンゴムの半導電性ローラーへの応用」が近畿化学協会「化学技術賞」受賞
- 2001年
- ・光学活性プロピレンカーボネートが抗エイズ薬原料に採用
- 2000年
- ・「光学活性グリシジルエーテル製造法」が科学技術庁の注目発明に選定
- ・ポリスルフィド系シランカップリング剤の新合成法を開発
創業~1990年代
- 1999年
- ・「電気亜鉛めっき用高耐久性アノードの開発」が日本化学会「化学技術賞」受賞
- 1996年
- ・「バイオ技術を利用する光学活性クロロプロパンジオール製造法」が発明協会大阪支部「支部長賞」受賞
- ・「バイオ技術を利用する光学活性分割法」が日本生物工学会「技術賞」受賞
- ・「高塩素化ポリエチレンの製造法」が科学技術庁の注目発明に選定
- ・「エピクロマーの加硫技術」が発明協会大阪支部「大阪優秀発明賞」受賞
- 1995年
- ・「バイオ技術を利用する光学活性ジクロロプロパノール製造法」が科学技術庁の注目発明に選定
- 1992年
- ・「眼鏡用高屈折率プラスチックレンズの開発」が大阪工研協会「工業技術賞」受賞
- 1988年
- ・エピクロルヒドリンゴムが「大河内記念技術賞」受賞
- 1987年
- ・ダプレン樹脂が科学技術庁の「注目発明賞」に選定
- 1986年
- ・エピクロルヒドリンゴムが日本化学会「科学技術賞」受賞
- 1985年
- ・塩水中カルシウム分析計が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞
- 1984年
- ・塩素化ポリエチレンが「有機合成化学協会賞」受賞
- 1983年
- ・エピクロルヒドリンゴムが「高分子学会賞」受賞
- 1975年
- ・「ガス中水銀除去技術」が電気化学協会「棚橋賞」受賞
- ・「ガス中水銀除去技術」が発明協会「会長奨励賞」受賞
- 1974年
- ・塩素化ポリエチレンが日本経済団体連合会「発明賞」受賞
- ・「ガス中水銀除去技術」が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞
- 1973年
- ・ジアリルフタレート樹脂が発明協会「発明奨励賞」受賞
- 1969年
- ・水銀除去技術(ダイソーMR®システム)が日本ソーダ工業会「技術賞」受賞
- 1915年
- ・国内初、食塩電解の工業的連続生産法の技術を開発
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